小さいサイズが使いやすい!水草(タイパ)で編まれた可愛いバスケット

2017.10.04

 

いろんな使い方が出来る、このハンドル付きのバスケット。

 

実は、タイパという水草でひとつひとつ丁寧に手作業で編まれていてとても手間がかかっています。

タイパとは、バングラディッシュの水草の一種で、柔らかく軽いという特徴を持っています。

 

その柔らかく軽い特徴、手作業独特の柔らかい風合いを持っている見た目。

 

そんなカゴのおすすめの使い方を紹介します。

 

 

1.ざっくり編まれたバスケットでドライフラワーを飾る

 

 

ざっくりとした編み目で、柔らかいので、ドライフラワーを入れると、重みで少ししなります。そのしなった感じが、また雰囲気と合っていて、とても素敵なディスプレイになります。

 

 

カゴが柔らかすぎるということではないので、倒れたりはしません。

 

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2.スキンケアはまとめてカゴに

 

化粧水や乳液などのボトルをカゴに入れても可愛いです。

カゴの深さが深すぎないので、残量もすぐにわかります。

 

 

コットンを入れる瓶ごとカゴに入れると使い勝手がいいですね。

 

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3.キッチンは見せたい物と隠したい物を分けて整理

 

 

ごちゃごちゃしがちなキッチンの目隠しにカゴを使うこともできます。

お菓子やシリアル、よく使う粉末調味料など、パッケージの柄って、統一感が全然ないですよね。

 

そんなときは、カゴに入れて隠すものは隠す、あえて見せるものはみせると見た目もスッキリとおしゃれに。

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4.寛ぐセットはバスケットに入れてソファ横に常備

 

 

ソファでくつろぐとき、あちこち動かないで済むように、

必要なものをソファ横にまとめておいておくのはどうですか?

 

テーブルに直接置くよりも、

カゴに入れて置く方が、まとまりがあって、すぐに片づけやすいし、便利です。

 

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5.紅茶は箱から出してカゴの中へ

 

 

箱のまま置いておくのもいいけど、どうせなら、カゴに入れて、カフェみたいなことしてみませんか?

 

どの紅茶を飲もうかな、、というときも、選びやすいし、お客様が来た時にも、

カゴに入っていたら、選んでもらいやすいですよね。

 

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6.かごにフェザーダスターを入れてほこり取り

 

 

フェザーダスターなどのほこり取りは、カゴに入れておいてもおしゃれなインテリアに。

 

いつでもさっと取り出して、さささっとほこりを取れるのが魅力です。

 

 

 

お掃除が楽しくなりそうですね。

 

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以上♪

タイパで編まれた可愛いバスケットの使い方の紹介でした!

 

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