スタッフが実践!実際の組み立てにかかった時間。「楽しくカスタマイズチェスト積み木」

NEW2018.01.12

haオリジナル商品、積み木。

 

 

 

 

特徴として、書かれているこの部分。

 

 

「軽くて、組み立てが簡単」

 

とありますが、

 

「実際何分かかるねん。」

 

と思われた方、

 

 

実際に、どのくらいの組み立て時間がかかったか、スタッフたなかなが実践したものをレポートします!

 

 

 

 

 

↑この組み合わせのフレームは、

 

「オープンフレームS」×2

「チェストフレームM」×2

「チェストフレームL」×2

 

を使っています。

 

 

まずは、「オープンフレームS」

 

 

こちらの組み立て時間は・・・・・

 

私が組み立てた時間・・・・1つ目4分。2つ目2分。

 

 

 

1つ目は組み立てるのが初めてだったため、ネジをどこに入れるか、どう回すかを探った時間も含まれています。

 

 

2つ目はコツをつかんだので、半分の時間で出来ました。

 

私はこうゆう組み立てには不慣れな人なので、最初4分、2個目2分かかりましたが、

 

慣れている方や、すぐに要領をつかむような賢い方は、もっと早く出来ます。

1分くらいで出来てしまうんじゃないでしょうか。それくらい簡単です。(スタッフえびえは1分くらいでやってました)

 

本当に、ネジを挿して、天板を挿して、カチっとまわすだけでした!

 

 

 

 

そして、「チェストフレームM」

 

こちらの組み立て時間は・・・・・

私が組み立てた時間・・・・1つ目4分。2つ目4分。

 

 

先ほどのSと組み立て方が変わらないので、さくっと出来ました!

 

背板を付けるのに、ちょっと時間を使いました。

 

 

 

サイズがぴったりなので、溝にぴったり入ります。

 

溝に入っていないと、天板がはまらないので、カチっと回せません。

ここで時間を使いましたが、コツをつかめば簡単でした♪

 

 

そして、「チェストフレームL」

 

一番大きいサイズのものです。

 

 

こちらの組み立て時間は・・・・・

私が組み立てた時間・・・・1つ目7分。2つ目7分。

 

 

前の2つと違うのは、背板をボンドで固定する作業と、棚板を付ける作業。

 

 

背板を固定するボンドは、乾けば透明になるものなので、多少はみ出ても大丈夫でした。

 

 

背板をスススっと入れるのは、Mのほうでコツをつかみ済みなので、

さくっといけますが、ボンドを塗る作業がある分、何秒かかかります。

 

 

 

棚板をつける際の、棚ダボは、ネジのタイプなので、ドライバーを使う際のコツがいりました!

 

ダボは最後まできっちり締めないと、棚板がきちんとはまらないんです。

 

 

 

ダボが回しにくいときは、ダボを付けてから、チェストフレームを組み立てるとやりやすいことが判明しました!

フレームの側板を平面に置いて、ダボを回すと締めやすくなりますよ!

 

 

「オープンフレームS」×2

「チェストフレームM」×2

「チェストフレームL」×2

合計で、約30分ほどでした!

 

 

購入する際の参考にしてみて下さいね♪

 

 

 

 

※引き出しなど付属の組み立て時間は含まれていません。

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